警備の甘さで約2億円相当の金塊が盗まれた岐阜県の飛騨大鍾乳洞&大橋コレクション館ですが、その後捜査の結果、粉々の状態で4分の1ほどが無くなった戻ってきたそうです。
警備のモロさが指摘されていましたが、なんとその金塊や警備のゆるさをアピール?した集客をしているそうです。
盗まれる前の金塊のレプリカと盗まれた後の金塊を比較するように置かれており、まさに強奪犯による窃盗事件をウリにしたPRをしているようです(笑
豚インフルエンザから派生した新型インフルエンザがカナダの養豚場で飼育されている豚で確認されたそうです。
感染源は人であり、その人も現在新型インフルエンザにかかっているようです。一時メキシコに渡航していた彼は現在回復に向かっており、感染したとされる豚も回復に向かっているそうです。
感染した豚は200頭にのぼっているが現在は回復しており、食用としては問題ないとしています。
WHOの発表によると現在、世界で660人ほどの感染者が確認。
今後も拡大する可能性は十分にある。
定額給付金や高速道路1000円均一にするなど、本当に景気対策が見込めるのか?と思う対策がいくつも実施されているが、あらたに自動車の購入に助成金を支払うことが明らかになりました。
この助成金は13年以上使いこなした自動車が対象であり、廃車し、新車購入する際に普通自動車・小型自動車に対し25万円、軽自動車には12.5万円の助成金が支払われるそうです。
13年に満たなくても、2010年度の燃費目標基準を15%以上達成した自動車を購入した場合には。普通自動車・小型自動車には10万円、軽自動車の場合には5万円の助成金が支払われるそうです。
高速道路の1000円均一でフェリー業界が大打撃を受けたが、こうした策を民間企業潰しをしないでもっと有効な方法で景気対策案を練ってほしいものですね。
アメリカの研究チームによる発表によると、このまま海面上昇対策を講じなければアメリカだけで48万人の被害者が出るようです。
全世界で換算するとその被害は莫大なものになる。
日本にとっても例外ではなく、島国であるため、さらに国土が狭くなる。
地球温暖化が原因と言われている今、環境対策が各業界でされているが、堤防の建設など、別途必要になるでしょう。
ローマで開かれたG7会議での中川全財務省による泥酔会見は全世界に放送された。
会議現地では「彼はどうしたんだ」というざわめきも発生。
海外のメディアからは「世界第2位の経済大国の財政の舵を握る男」と題し泥酔状態を放送。また、他ではキャスターがこの泥酔状態を真似して大爆笑しながらこの模様を伝えていた。
日本人の大きな汚点となったこの会見では、日本政府の弱化ぶりが浮き彫りとなって表れている証拠ではないだろうか。
この様子はイギリスやアメリカ、韓国、中国など様々な国で大きく取り上げられ、日本の失態をあざ笑う事態へと発展している。
後日会見では「かぜ薬の影響」と語っていたが、泥酔状態になる風邪薬などない。また、麻生首相がこの失態を披露させたにも関わらず解任しないと表明したことも衝撃を受けた。現時点では既に辞任を表明している。
また、中川氏はこの失態の後日、バチカン観光を結構。これは当初より本人の希望があったようだ。
所詮中川氏にとってはお祭り騒ぎの会見だったのだろう。
ここ最近政府の判断に不信感を持つが、今の政府を構成している人間がこういう程度の低い人間であるからある意味しょうがないのだろう。
会見で頬杖つくなよ・・・。本当にこれが日本の財政の舵を握っていた人間だろうか・・・。
日本のメディアによると、中川氏は過去にも泥酔のような異様な会見を度々繰り返していたようだ。
アメリカの企業中心に新型ワームによる被害が拡大しているそうです。
このワームはネットワークを介し、接続されるとすぐに感染先を見つけ出し、拡大するそうです。USBメモリでも感染するそうです。
このワームはPCに不具合を発生させるものではないらしいですが、Windowsに感染しパスワードを収集しているようだ。
作者は未だ不明ですが、ウクライナ発らしい。
マイクロソフトが発信しているパッチを当てることを呼びかけていますが、企業狙いとなると深刻ですね・・・。
常識であるが公務員は副業は厳禁である。
しかし、これが理解できなかった人間がいた。
東京都葛飾区柴又、都立新宿山吹高の技能主事35歳が副業としてキャバクラの客引きをしたとして逮捕されたそうだ。
彼は秋葉原で道行く人にまとわりつき客引きをしていた。また、業務中には体長不良として寝ていたりしていたことも明らかになった。
本職を疎かにし、副業に精を出していたそうだ。
鹿島アントラーズのサポーターが柏vs鹿島戦にて相手選手の頭を応援旗で叩くなどの暴走を起こし大騒動を起こしたようです。
サッカーの応援団は暴走を起こすような過激さがあり、少々危険な印象がある。
「くじ」で配当金がもらえるなどのシステムもあるせいか、その「応援ぶり」は他のスポーツに比べかなり異質なものだ。
他国で起こるような暴行事件や裸体での乱入なども今後日本の会場で続出するのではないだろうか。
