省エネを目的とした家庭用燃料電池が市場にて300万円ほどで販売されるようである。この装置を購入した場合、国が140万円の補助金を支給するようだ。
消費者は残りの170万円を負担する。
この補助制度によって省エネを促進させようという狙いであるが、この装置の能力がいまいち。
東京ガスの調査によると約5分の1の節約が可能だというが、170万円の負担を回収するためには数十年必要になる。
この成果からするとそれほど流行らない気もしますね・・・。
タグ: 日記
この投稿は 2009年1月16日 金曜日 12:28 PM に 日記 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 現在コメント、トラックバックともに受け付けておりません。
コメントは受け付けていません。