古いオルガンの上で居眠り ホームレスに壊される

アメリカ・マサチューセッツ州の17世紀からの歴史をもつ。教会で修復中であった古いパイプオルガンのパイプが破損してしまったそうです。

事の発端は、痛んだパイプオルガンを修復中にパイプを取り外し置いてあったそうです。そのパイプを見たホームレスが、絨毯が巻かれたものだと勘違いしてその上で寝てしまったそうです。

硬さでわからなかったのかな・・・?^^;

損害金額は100万円以上と言われているが、教会側からは男性に請求しないという。

というか請求してもお金ないのでは・・・?^^;

歴史ある遺物がまた壊れましたねw

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