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ベルリンで行なわれている人体標本展示会が話題を呼んでいるようです。

この人体標本は遺体保存技術で作製された幼児から高齢者の人体200ほどが展示されているようです。

この人体を使い、人の生涯を辿った形式で展示されており、中には性的行為の場面まで表現。悪質な趣味であると一部批判も出ているようです。

性があり、生命が存在存在できると企画者の解剖学者が語っているが、過去にも逮捕を警告されるまで発展したケースがあるようです。

なお遺体提供者は事前に承諾を得ているというが、幼児の意思って本当に理解したうえでの承諾か疑問です…。

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2009/05/09 1:55 AM|Category: 日記 | No Comments

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