九州中央駅と博多を1時間20分で運行可能な新幹線・つばめが2011年の実用化に向け、鹿児島県の車両基地に搬送されたそうです。
搬送には一般道路を使ってのことで、めったに見られない道路を新幹線が走行する姿が拝めました。
住宅街を走行する際には、横幅ギリギリの道路を利用せざるを得ない状況で、超鈍行で運搬されたようです。
九州中央駅と博多を1時間20分で運行可能な新幹線・つばめが2011年の実用化に向け、鹿児島県の車両基地に搬送されたそうです。
搬送には一般道路を使ってのことで、めったに見られない道路を新幹線が走行する姿が拝めました。
住宅街を走行する際には、横幅ギリギリの道路を利用せざるを得ない状況で、超鈍行で運搬されたようです。
アメリカ・コロンビア大学の研究により、超エコな建築資材が誕生したようです。
開発されたのは人工の樹木。なんとプラスチック製の葉の間を空気が流れ、特製の吸着剤にCO2が吸着するそうです。吸着されたCO2は液体二酸化炭素として保存されるという。
最終的な目標は全ての木造建築物でこの木材が使用されること。
いつでもどこでも二酸化炭素が吸収されるシステムが世界中に広がれば環境保全に大きく貢献できますね。
すごい活気的な開発ですよね。
インターネットが普及し、その便利に利用者も増えていますが、違法ユーザーの増加も歯止めが利かない。しかしそんなユーザーに重罪であるという認識を与えられる事例が発生しました。
アメリカで18日に下された連邦陪審の判決によると1曲99セントの音楽24曲を違法ダウンロードした男に罰金1億8000万円を支払うことを命じたそうです。
違法ダウンロードしたのは4児を抱える32歳の男性。あまりの高額な罰金でショックを受けていると弁護士が語っており、今後上告するようです。
一審では2万2000ドルを支払うことを命じていましたが、その数倍にもなってしまったようだ。
日本でも未成年者が違法に音楽などを公開したとして逮捕されているが、違法行為であるため高額な損害賠償請求でも問題ないと思いますね。
だって犯罪なんだから。
もしこの上告が却下されれば今後の悪質ユーザー増加に歯止めを利かせることができるかもしれませんね。
国際自動車連盟が設けた制限により大手チームがレースで不利な条件を負わされるとして新コスト削減案の撤廃を求めていました。
既にコスト削減案は採用され、今後は一定の予算案で組まなければペナルティーを受けてしまう。
そんな中、大手チームのトヨタ、フェラーリ、BMW、ブラウンGP、マクラーレン・メルセデス、レッド・ブル、ルノー、スクーデリア・トロ・ロッソの8チームが新シリーズを開催する動きをみせているそうです。
レースといえばそのチームの開発技術なども影響するのが普通と私も思う。今後私の注目は新シリーズに向けられるだろう。
F1レースで採用されたコスト削減案により、平等なレースが今後期待できないとして業界は揺れ動いている。
大手チームは制限された開発コストをかけられないことでその場の運次第のレースになるとも懸念してしまう。
フェラーリやトヨタなどはこの不平等さからコストの上限がない、つまり今までと同じ平等なレースを再開させようと、新シリーズの開発を進めているそうだ。
F1業界の分裂とも言える活動ですが、これは仕方のないことですよね。
自動車の性能はいかに開発に手間暇かけたかが勝負とも言える。それを全チーム同じ予算であることは自動車事態に性能の優劣は存在しないのだ。
つまり大手チームにとって技術のPRが一切できないレースとなってしまった。
今後新シリーズでは従来どおりの迫力ある技術を披露できるレースが期待できますね。
自転車に乗る際、携帯電話の使用、音楽を聞く、飲酒などの行為が7月1日から禁止となります。
さりげなく決まったこの規則に半数以上が知らないという現実もあります。
警察官がこれら行為を見つけた場合、悪質な人間には数万円の罰金が発生。たまに反抗期みたいにくいかかる人間がいるが、こういう人が事故を発生させる前に摘発してもらいたいものです。
警備の甘さで約2億円相当の金塊が盗まれた岐阜県の飛騨大鍾乳洞&大橋コレクション館ですが、その後捜査の結果、粉々の状態で4分の1ほどが無くなった戻ってきたそうです。
警備のモロさが指摘されていましたが、なんとその金塊や警備のゆるさをアピール?した集客をしているそうです。
盗まれる前の金塊のレプリカと盗まれた後の金塊を比較するように置かれており、まさに強奪犯による窃盗事件をウリにしたPRをしているようです(笑
まだ現役のプロレスラーであった三沢さんが試合中の事故で急死。
この状況に関係者やファンが息を呑む。
この不幸の事故が発生したのは13日の試合中。三沢さんがバックドロップを受けた際、頭部を強打したとのことです。
プロレス界を引っ張ってきた三沢さんの冥福をお祈り申し上げます。
少ない投資で多額の取引が可能なレバレッジい金融庁は投資家保護のために規制を設けることを検討しています。
しかし保護対象である投資家から反対意見も出ており、規制をどのあたりで設けるか模索中のようです。
個人的にはレバレッジを利用している人は少なからず理解している人であるため、自己責任で問題ないと思いますね。たとえそれが原因で破たんしたとしても他人が強要したものではない。ようは博打であるという認識を持つ必要があるということ。
しかしこれに群がりをみせる企業の乱立も問題だ。金融庁の目的はこの乱立を防止するためのものでもあるそうですよ。
コンビニエンス大手のam/pmでは生活者応援キャンペーンを15日から実施するそうです。
なんとこのイベントでは1000万円が当選するチャンス!さらに家電製品や弁当などが割り引かれるという太っ腹企画。
この不況だからこそ、力のある企業のこうした企画っていうのは嬉しいものです。
早速利用しよう(笑。