新年早々一部の企業が倒産する報道もありますが、今年はよい年でありますように。
去年はテロについての報道が多かったので今年もちょっと心配ですね。
私は新年早々悪夢にうなされました;;結構はっきり覚えており、忘れようと朝から酒をwそしたら頭痛が・・・;
酒に弱いとそんなに飲まなくてもいいので助かりますが、頭痛は勘弁です><
景気は回復していると表明する場面をたたみましたが、ほとんどの人がそれを実感しているのだろうか・・・。
今年も派遣きりの対象となり、職だけでなく住処をなくした人々が対象となっているようですが、一部の地域では条件が厳しすぎ、なんのための派遣村なのか理解できないものもあるそうです。
パフォーマンスで自治体がやるのは勝手だが、本質的な部分がずれていればそれは無意味なんだよな。
公設派遣村では定員が500名であったのに詰め掛けた人は700人に上るという。
こうした背景を見ると、やはり景気回復はまだ先なんだと思う。
あー、年末年始は天候が荒れると報じられていましたので、今年は実家に帰らなかった。
一人でまったりのんびり過ごしていますが、この辺りは天候は落ち着いているね。
普段人が多い街だから正月の落ち着いた町並みでも明日見てみようかな。
田舎のようにたまには人がまばらな時にまったり散歩したいよね。
今年はいいことありますように~。
はっ?と思わせる事件が再び・・・。
なんと26日、大学生1名を4日間監禁し、鼻や胸を骨折させるほど暴行を加えたとして21歳の警察官が逮捕されたそうです・・・。
警官信用できねー・・・。
犯行を実行したのは21歳の警官と其の知人3人。被害妄想を募らせ、被害者に謝罪を要求、訪れた際にそのまま監禁したという。
うわぁ・・・。怖すぎだろ。もう信用できねーよな・・・。
報道では景気が上向きという情報も度々聞きますが、そんな傾向は感じられませんね。
アメリカでは大手ラジオが破たん申請したようです。負債総額は25億円。
しかしこの破たんでラジオ局も閉鎖し、ラジオ番組が減るのでしょうか~。このご時世、救いの手を出せる余裕はないのが悲しいですね。
ささやかな娯楽が無くなってしまうのは非常に残念だ。
あの可愛いコアラが今、絶滅の危機に晒されているそうです。
其の原因はクラミジアやコアラ・エイズによるもの。繁殖行動で感染する病はその種の絶滅を意味するため、非常に危険な状態だ。
オーストラリアのコアラ基金によると6年間で6万匹もの数が減少し、30年後には絶滅すると計算では出てしまったそうです。
エイズ症状は人間のエイズと似ているようです。
なんとかならないものなのでしょうか。
ワクチンの開発状況ですが今は一切ないようで今後も開発に着手する可能性は極めて低いということです。
携帯電話事業は凄い発展を遂げていますね。
今回発売が好評されたアメリカのMotorolaの携帯電話はGoogleのAndroidを採用したものだそうです。
既に携帯電話はビジネスのアイテムであり、Gmailや他のメールなどを一括して管理できるシステムや、アドレス帳、写真を扱う機能など使える機能が豊富だ。
しかし値段はまだ公表されていないので気になる部分ではあります。
まあ当面は買いませんけどねw
大手企業は売上げが莫大な利益をもたらしますが、不況となると莫大な赤字が発生します。
製造業界でも厳しい状況が続いており、航空会社では大規模なリストラ、社員によるストライキも発生しています。
そんな中、放送事業においても大赤字となり、なんと1976年ぶりの赤字に転落したそうです。
其の赤字額はなんと212億。
莫大な金額だ…。
放送局といえば当然広告収入となるわけですが、企業が厳しいと出稿する企業も減少し、枠の価値の低下も起こるんでしょうねー。
厳しい世情はまだまだ続くようですね。
なんと新型インフルエンザに感染した場合、企業が自宅待機中の賃金を支払う意向が高いという調査結果が出たそうです!
この不況中、安易なリストラも行なわれている中、企業は有能な数少ない社員を確保したいのでしょうか。
当然、病気によって休む場合には企業が賃金を支払う義務はない。しかし本人が感染した場合、家族が感染した場合共に賃金を支払う意向が高いようです。
以外ですよね。このご時世、会社の待遇が悪くても退社なんてそう簡単にはできません。お互い相手の出方を見ているのでしょうかね。
世界不況の煽りを受け、日本では様々な業界で低迷ぶりが見受けられます。
財務省の発表におると税収実績は前年度に比べ4分の1減少。所得税についても役20%減少したとのこと。
また、失業者数については過去最悪と言われれる5.4%に達し、その数にすると約600万人に及ぶという。
これら失業者はニートや主婦は含まれていないため、潜在的な失業者数はかなりの数となります。
不況となり今年の初め多くの失業者が難民のように住む場所を求めていました。雇い先の企業に物言いする光景が激化し、企業が派遣社員を雇いづらくなっているのも失業者数増加の原因のような気がしてならない。
なぜあの場に派遣会社の人間が仲介に入らないのか理解し難い。